Collections

  • DUVETICA

    イタリア、ベニス近郊のモリアーノ ベネトで誕生したDUVETICA。ブランド名の由来は、フランス語でダウンを意味する「DUVE(デュベ)」と、イタリア語で倫理・道徳を意味する「ETICA(エティカ)を組み合わせた造語から生まれました。作り出されるダウンジャケットで最も重要となるダウン素材には、100%フランス産の最も上質な部分だけを採用。縫製においても欧州内のダウンジャケットにおける最高レベルの技術が保証された工場を選択するなど、一切の妥協を許さないクオリティの高いダウンジャケットを世に送り出しています。その品質の高さとデザイン性だけにとどまらず、カラーバリエーションの豊富さも人気の1つです。 

  • entre amis

    イタリアにて2007年創業のパンツブランドentre ami(アントレ アミ)。スタイルのルーツは20世紀初めのナポリの貴族たちの踝丈のパンツなどを履いていたエレガントでクラシックな装いからインスピレーションを得ています。生地の会社を母体としており、プリントや高い染色技術、ウォッシング・トリートメント加工と多彩な加工技術を用い、常に新しいパンツを提案し続けています。 

  • FILIPPO DE LAURENTIIS

    FILIPPO DE LAURENTIIS(フィリッポ デ ローレンティス)はイタリア中部の町ペスカーラでカルミネ・フェランテと彼の息子フィリッポによって2012年に生まれたニット専業ブランドコレクションはカルミネの70年代から今日に至るまでの知識や経験、フィリッポのモダンなテクニックと素材の研究を融合させ、古典的なニットウェアの伝統を際立たせながらも現代的でスタイリッシュなアイテムを展開しています。 

  • FOB FACTORY

    入念に研究して良い生地を生み出し、丁寧な縫製で着る人が心地良くある様にと愛情を注ぎこんで作られるメイドインジャパンブランド。定番を上手く進化させた日々の中で着やすいカジュアルウェアを得意としてます。上質且つ堅牢な生地、確かな縫製技術を駆使した洋服好きも唸らすコレクションを展開しています。日本が世界に誇るジーンズの産地岡山県倉敷市児島に会社を構えています。 

  • FRED PERRY

    創始者であるフレデリック・ジョン・ペリーの名前を由来とするFRED PERRY。フレデリック・ジョン・ペリーは超一流テニスプレイヤーであると同時に、ベストドレッサーとしても認められていました。引退後、ウィンブルドンのロゴでもある月桂樹マークの使用許可を正式に取得し、1952年英国ロンドンでフレッドペリースポーツウェア社を設立。英国で生まれ育ったブランドらしいアイテムの数々は、スポーツ、ミュージックなどのUKカルチャーを体現するラインナップとなっています。 

  • G.H.Bass

    G.H.BASSは世界で初めてローファーを作った事で広く知られるアメリカの老舗シューズブランド。その歴史は古く1876年にメイン州にて、ジョージ・ヘンリー・バス(George Henry Bass)氏によって設立。靴屋で働いていたバス氏は、当時の労働者のシューズやアウトドアシューズに疑問を持ち自らで靴を作ることを決意。地方のいち工場を所有していたE.P.Packard&Co.の株を買ったことがきっかけで、靴作りをスタートしています。そして、その存在はローファーの代名詞といっても過言ではなく、マッケイ製法で作られたローファーは軽量で、高い屈曲性を備えています。 

  • Giannetto

    カミチェリア・サンフォート社により2008年から展開するイタリアの新鋭シャツブランド。イタリアンサルトの技術をベースに、厳選された素材、高い縫製技術を駆使したラインナップにより人気を獲得。イタリア屈指の高級海岸リゾート”ポルトフィーノ”の美しい自然の景観、照り付ける太陽や潮風、陽気さなど南イタリアの港町らしさを表現したコレクションとなっています。 

  • Goldwin

    スキーやアウトドアといった様々なアウトドアウェアを提供してきたGoldwinのライフスタイルライン。70年以上に亘る歴史の中で培われてきた確かな技術力と、創業当時から受け継がれてきた「DEDICATION TO DETAIL」という独自の美学を緻密に表現するデザインに基づき、 アクティビティ中に感じるさまざまな身体ストレスの軽減を目指した、機能的なウエアを提供。スポーツの機能とファッションを融合させることを目的としており、ライフスタイルに寄り添ったラインナップとなっています。 

  • GOODNEIGHBORS SHIRTS

    「グッドネイバーズシャツ(GOODNEIGHBORS SHIRTS)」は、デザイナーの蒼木アキラ氏が手がけるメンズシャツブランド。「7DAYS SHIRT」をコンセプトに、毎日気持ちよく着られるようなシャツを提案。化石燃料を極力使用しない、洗い晒しの仕立ての良いシャツは、東京の下町の職人によって生産されています。 

  • Harriss

    1980年、Didier Craitと妻のJudith Harrisによりパリ・レアール地区にオープンしたショップをルーツに、知的で洗練されたリアルクローズを提案する”Harris”。トラディショナルウェアをベースに置き、ディティールや色でさり気なくエスプリを加え、時代を捉えたライフスタイルを表現しています。 

  • Healthy DENIM

    2013SSシーズンデビューのリーズナブルなプライスで美しいフォルムと心地よい素材感を追求するデニムブランド。数々のデニムを知るスタイリストやバイヤー・エディターからも「1度穿いたらやみつき」と評判を呼び、雑誌やWEBで今注目を浴びるブランドです。 

  • HELLY HANSEN

    ノルウェーの商船隊の船長だったヘリー・J・ハンセンが彼は37歳で船乗りをリタイアした後、フィヨルドに面した港町モスに"オイルスキンクロス&キャンバス工場"を設立しました。その後1950年にはウェルダー縫製による世界初の完全防水ウェアの商品化に成功。130年以上経った今も、防水テクノロジーの進化とともに新たな防水ウェアを市場に供給し続けています。「ヘリーハンセンの高機能な防水ウェアは現在では世界中のセイラーたちに信頼されているウェアブランドに。それだけではなく、スノーフィールドで滑降するスキーヤーやスノーボーダーをはじめ、山岳ガイドや多くの登山家・冒険家たちのチャレンジにとってなくてはならない装備になっています。海や山を知り尽くしたブランドならではのアプローチでアウトドアスポーツから、タウンユースと快適かつ機能的にサポートしてくれます。 

  • Hevo

    イーヴォは、2010年に誕生したイタリアのプーリア州マルティナ・フランカを本拠地とする、コート・アウター専業のブランドです。豊かな表情を生み出すイタリアらしい染めや加工の技術と洗練されたフィッティングで時代性を的確に捉え、オーセンティックなライフスタイルのあらゆるシーンを見据えたスタイリッシュでスポーティなウェアを提供しています。ブランド名のHevo(イーヴォ)は進化・発展を意味する”evolution”と感性や感情を呼び覚ます”evocation”に由来します。 

  • Jackman

    1949年3月、福井県武生市にて田邊 貢氏が田邊莫大小(タナベメリヤス)製作所を創業しました。その後日本発の一体型足掛け野球用ストッキングの製造をスタート。アイデアマンでもあった田邊 貢氏は独自のデザインを完成させる為 ミシンのカスタムや新たな縫製技術次々に開発していきました。「JACKMAN(ジャックマン)」はその前進である田邊莫大小(タナベメリヤス)製作所の確かなモノ作りの技術と精神を受け継ぎ誕生した、Made in Japan、Made in USAを中心としたこだわりのプロダクツを展開し、古いものに新しいものを加えて完成させていく...そんなワードローブを目指しています。 

  • Jalan Sriwijaya

    靴つくりの本場イギリスで修行を積んだ後、母国インドネシアにてブランドを立ち上げたファクトリーブランド。一切妥協の無い「本気」な物作りな姿勢が認められ、国内外を問わず大絶賛されております。グッドイヤーウェルト製法は勿論のこと、素材にもこだわり、仏デュプイのカーフやベルギー・アシュアの最上質レザーを使用。優れた職人技によってインソールとウェルトそしてアッパーの革は手仕事で縫い付けられるハンドソーンウェルテッド製法を採用していることも特徴です。 

  • JOHN SMEDLEY

    英国王室御用達ブランドであり、英国発祥ニットブランド JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)。ファインゲージニットウェアーをリードし、200年以上の歴史と伝統に裏づけされた物作りの確かさは 世界中で根強い人気を誇っています。品質を誇るメリノウール、シーアイランドコットン(海島綿)を駆使したコレクションは原毛の段階で染色しているので色合いに深みがあり、繊維の持つ柔らかい肌触りがいつまでも長持ちします。1784年創業以来、現在に至るまでスメドレー家族によって経営されており、職人たちが230年以上にわたって築き上げた手作業の仕上げ技術を誇り、更なる革新を続けています 

  • Kinloch Anderson

    キンロック・アンダーソン社は、1868年にスコットランドのエジンバラで創業以来、テイラー&キルトメーカーとして知られており、伝統的な多数のクランタータンやその他の高級既製服の製造元として、国際的に高い評価を得ています。 永年の経験と伝統に培われたテクノロジーとスピリッツは誠実な物づくりに支えられ、特にエリザベス女王、エジンバラ公、チャールズ皇太子御三方の王室御用達を戴くという最高の名誉を受けています。 2021年秋冬からJAPAN MEN’S APPAREL LINEとして、定番ファッションとユーチューブなどのコンテンツで人気の“アニキ”こと、片野 英児 氏がブランドディレクターを務めています。 

  • KURO

    2010年春夏よりスタートしたデニムブランド。そのブランドネームは、日本語の"黒"を意味します。陰湿、孤独なイメージを与え、また神秘的で威厳があり、強さを表す"黒"そして、黒は私達日本人にとって美しい髪の色をも表現します。それら 黒 から受けたあらゆるインスピレーションは、「KURO」のデニムへと注がれました。スタイリッシュかつ徹底的にこだわり抜かれた「メイド・イン・ジャパン」は、独創的なデザインと圧倒的なコストパフォーマンスをもって1stシーズンを迎え、世界中のバイヤーが集まるPITTI UOMOへの出展を皮切りに世界各国のショールーム、バイヤーから高い評価を受けています。 

  • LAMOND

    2010年スタートのジャパンブランド。ブランド名の由来は、「LAKE(湖)に浮かぶMOND(月)」の造語から。デザイナーのアパレルでの経験を活かし、モード、トラッド、ストリートやワークなどの幅広いジャンルを現代的な表現によりデザインされたコレクション展開。上質な素材使いやディテールワークにまで拘り、それでいてコストパフォーマンスにも優れています。 

  • Le minor

    1936年、フランス・ブルターニュ地方ロリアンで創業したLe minor(ルミノア)。 「本物の良さ」を最も大切にしたモノづくりを行い、快適な素材やディテールへのこだわりを追求し、天然素材をベースとしたマリンをイメージした着心地の良いアイテムを提案しています。 定番のバスクシャツなど生地の生産から縫製まで、すべての工程をフランスの自社工場で行い、そのクオリティの高さはフランス海軍に配給されるほどです。 

  • M.I.D.A.

    2011年にフィレンツェ郊外のデザインオフィスにて5人のデザイナー集団の元に設立されたブランドM.I.D.A.(ミダ)。そこで生み出された物は世代や国境を越えて、本物を知る大人だけのために贈られる上質なアイテム、機能美を追求する普遍的なファッションをコンセプトとした展開。18S/Sから日本を代表するデニムブランドResolute(リゾルト)を率いる林芳亨氏がディレクターに就任。従来のミリタリーやワークをベースにしたスタイルを残しつつ、定番と時代のトレンドなどの空気感をうまく融合した、より現代的なアウターウェアを展開しています。 

  • MACKINTOSH PHILOSOPHY

    ファッションとスポーツウェアの境界線がなくなっていく潮流のなかで、マッキントッシュ フィロソフィーが出した答えが、「britec(ブリテック)」。 マッキントッシュから続くクラシックで時代性のあるスタイルをベースに、それを現代の最新技術でスポーティに表現したコレクションを展開しています。 洗練されたシャープなシルエットや機能的な生地・ディティールなど、スタイリッシュでモダンな印象ながら、どこかヴィンテージの雰囲気を感じるアイテムが特徴です。