Collections

  • MIZUNO

    1906年創業のスポーツ用品メーカー「MIZUNO(ミズノ)」。 大阪府住之江区に本社を置き、スポーツ用品全般の開発・生産・販売の他、クラブチームの保有や、日本や世界で開催されるスポーツ大会のスポンサー活動など、スポーツ振興にも長年にわたって力を入れています。 

  • MOHI...

    熟練の革職人が多い国「スペイン」で誕生したシューズファクトリー。スペインで多く生産されるジュートを用いたシューズ"エスパドリーユ"を生産するメーカーの1つで、中でもスマートなフォルムや独特な細工が施されたレザーをアッパーに使用するなど、他にはない独創的なデザインを得意とするブランドです。 

  • MONT KEMMEL

    作業服製造業で栄えた街、フランス・リヨン北部”ヴィルフランシュ=シュル=ソーヌ”で創業された老舗のワークブランド。1940~1950年代には、モールスキンの作業服を製造していました。当時からペーパータグに”TWINTURE PENETREE GARANTIE GRAND TEINT(染めがしっかり染み込んだ、高温洗濯にも耐えられることを保証する)”と明記するなど、製法・品質にこだわった製造をしていた事がうかがえます。現代のコレクションでは、50年代のフレンチヴィンテージを基として、生地使いやシルエットを現代にアップデートしたアイテムを展開。品質はもちろん、高いコストパフォーマンスも人気の理由です。 

  • NEUTRALWORKS

    NEUTRALWORKS. は、スポーツライフスタイルで24時間を過ごしたい人たちのココロとカラダをニュートラルに整え、いつでも動き出せる “READY” な状態へとサポートするブランド。 「ココロとカラダをニュートラルな状態に整える」というのは、人間が持つ本来の力を発揮しやすくなるよう、ココロとカラダを最適化すること。適度にカラダを動かし身体能力を高め、適度にカラダを休めてリカバリーすることで、心身の健康な状態(=ニュートラル)を保ちながら生きるということ。 NEUTRALWORKS. は、長年にわたり健康医学や睡眠マネジメントに関係する製品の研究開発を行っている大阪府立大学名誉教授・医学博士・清水教永氏を総合監修に迎え、デザイン、機能性の高いプロダクトと、高品質なサービス・情報を提供することで新たなアスレチック・カルチャーを創造・発信しています。 

  • NICO,nicholson&nicholson

    上質な"本物のシャツ"を作りたい。Made in Japanの素材の良さ・職人の技の素晴らしさを世界に伝えたいという思いから2007年に立ち上げられたNICO,nicholson&nicholson。メンズの服作りをレディースに活かし、現在はパリ・ニューヨークの展示会に参加。アメリカ・ヨーロッパなど世界へと展開。ブランド名、"NICO,nicholson&nicholson"は、「ニコニコ」と笑いながら、着る人に「ニコニコ」とした Smileを与えられるような、「シンプルだけど普通じゃない」、「品があるのに程よい抜け感あある」、 そんな対極の2つの特徴を兼ね備えた洋服を作っていきたいという思いから名付けられています。 

  • O'NEIL OF DUBLIN

    1850年代からアイルランドの首都ダブリンで民族衣装である「キルト製品」を作り続けている名門ファクトリーブランド「O'NEIL Of DUBLIN(オニール オブ ダブリン)。もともとスコットランド・アイルランドの男性用民族衣装であり、祭礼では男性のみが着用されていたスカートを1950年代から製品として「キルト」を、古い歴史を持つテンプルバーで伝統的な手法により作り出されています。流行に左右されないトラディショナルが魅力で、長きに渡り世界中で愛されているブランドです。 

  • oblada

    ヴィンテージデニムなど、過去の伝統や遺産などをデザインソースとし、現代の生活にフィットするフォルムやディテールにブラッシュアップした日本ブランド。 ジーンズのようなベーシックなアイテムほど、今日にフィットするように常にアップデートしていくことを大切にしながら、デザイン・素材・縫製すべてにおいて「Made in Japan」で妥協ないモノづくりをしています。 

  • or Slow

    (or)originalityのあるものを吟味し、(slow)にもの創りする。19~20世紀に誕生した衣類、特にミリタリーワークなど作業着に限らずファッションとして多くの人に愛され、支持され続けている。そういったベーシックウェアを中心としてorslow独自のフィルターを通して現代風にアレンジし、細部にいたるまでこだわったクオリティーの高い物つくりを目指している。2005年設立のジャパンブランド。 

  • organicsta

    「オーガニックスタンダード」をコンセプトにライフスタイルを提案するオーガニック専門アパレル。すべてのアイテムにオーガニック素材を使用し、日本国内で生産しています。モノづくりにかかわること25年、”少しでも未来につながる意味のあるモノづくりをしたい”という思いから、オーガニック専門のレーベルを設立。「大量生産・大量消費・大量廃棄」が問題視される昨今、地球にも生産者にも肌にも優しい最高の天然素材「オーガニックコットン」をより多くの人に知ってもらえるよう、日々製作に取り組んでいるブランドです。日本の伝統染色技術や、新進気鋭のアーティストとのコラボレーションなど、カルチャーとのミックスも魅力の一つ。全国展開だけではなく、世界にも取り扱い店舗を広げるなど、今大注目のブランドです。 

  • ORSETTO

    2016年にデザイナーの熊野よう子氏がスタートしたウィメンズバッグブランド。 オルセットはイタリア語で“こぐま”を意味し、熊野氏の名前にちなんで名づけられています。 こだわりの素材や丁寧な縫製によって、シンプルながらも美しく、手にする人に寄り添う使い心地の良さを実現。「気負ってないけど、手を抜かない」「ゆとりがある訳ではないけれど、楽しみたい」「タフだけど、少しの甘さを忘れない」といった“対比のバランス”をデザインし、バッグだけでなく財布など小物類も展開。 女性の日常に溶け込むブランドを目指し、展開されています。  

  • PHILIPPE AUDIBERT

    彫刻家でもあるデザイナーPHILIPPE AUDIBERT氏により1989年パリでスタートしたジュエリーブランド。デザイナーが掲げる「高品質でレベルの高いデザイン」というコンセプトに基づき、上質かつ個性的であり、存在感を感じさせてくれます。フェミニンで洗練された二つとないデザインは、世界中のセレブリティからも愛されています。 

  • PLAKTON

    PLAKTON(プラクトン)は1990年にValentinBerbel(ヴァレンチ・ベルベル)によりスペイン南部地方のアリカンテでスタート。快適さを生み出すコルクソールを使用し、ファッション性も考慮した様々なフットベッドやアウターソールを使用するコンフォートサンダルメーカーです。  

  • PUMA

    ルドルフ・ダスラーと弟のアドルフが1924年にPUMAの前身となるシューズメーカー「ダスラー」を設立。様々な大会やオリンピックでアスリートに愛用され、大ブームを巻き起こし、後に「ルーダ」を設立。1949年に現在の「プーマ」に。 スポーツウェア・シューズ、・アパレルなどを展開するスポーツブランドで、フォームストライプと呼ばれる流線型の側面のラインがトレードマーク。フットボールやランニング、バスケットボール、ゴルフなど幅広いスポーツを網羅しており、様々なアスリートにも定番ブランドとして親しまれています。 世界的なデザイナーや芸能人とのコラボレーションも積極的に行い、スポーツの素晴らしさや楽しさをファッションや文化を通して発信する取り組みも行っています。ロゴが印象的なプーマの名は、動物のピューマ(puma)が由来といわれています。    

  • PYRENEX

    フランスのピレネー山脈の麓サン・セベ(Saint-Sever)にて、羽毛を生産する会社と して1859 年に創業したPYRENEX(ピレネックス)。ピレネー山脈の麓という厳しい気象条件で育ったダックからは、ピッキングされたダウンは非常に高いフィリングパワーをもち、保温性の高いダウンが生まれます。1960年代にシュラフなどのキャンプ用品をはじめとする本格的なアパレル製品の生産を始めたピレネックスは、OEM メーカーとして様々なブランドとタッグを組み、物づくりのノウハウを蓄積し、1990年代から「PYRENEX」の名を冠したブランドをスタートします。現在ではパリの直営店や百貨店、セレクトショップでの取り扱いなどフランスを代表するダウンブランドへと大きく発展しています。また、羽毛販売や寝具の生産を続けており、世界的には珍しい原毛から製品までを一貫して自社工場で生産しているダウンの総合メーカーです。 

  • RANGL

    「究極のソックスとは?」という問いを探求し続ける日本のソックス専門メーカー。"透明靴下"をコンセプトに掲げられたソックス達は、まさに履いていることを忘れてしまうほどの履き心地。様々なスタイルにマッチする絶妙な丈設定や、豊富なカラーバリエーションも魅力の一つで、きっとお気に入りの一足が見つかるはずです。 

  • RED CARD Japan DENIM

    EDWIN503を立ち上げ、LEVIS'501のモデルチェンジを成功させるなど人気ブランドのデニムを数多くプロデュースしてきた本澤裕治氏が、2009秋冬より自らのブランドをスタート。その後2011年春夏コレクションよりメンズラインをスタートさせました。最大の特徴はライトオンスで柔らかいデニム生地を使用しており、ライトオンスでは難しかったリアルヴィンテージ加工を施していることです。 

  • REIGNING CHAMP

    バンクーバーにあるファクトリー、CYC Design Corporationから発進する、クオリティにこだわった スウェット ブランド。2008年、同ファクトリーのトータルブランド「wings + horns」 から派生したのが始まりですが、単なるディフュージョンラインにとどまらず、独自の進化を遂げています。 ブランドネームはスポーツで連想される言葉 "最高" "チャンピオン"を意味しており、毎シーズン異なるスポーツウェアのディテール、 ファブリックをデザインに取り込んでいます。 

  • REMME

    シンプルなデザインと履き心地の良さを求めたスペイン発のシューズブランド。バレンシア州アリカンテにあるエルチェという町にあるファクトリーで生産され、高品質かつお求めやすい価格帯のシューズを展開しています。 

  • RFW

    イギリスで靴作りを学んだデザイナー鹿子木隆氏が1998年にスタートしたシューズブランド。RHYTHM FOOTWEAR(リズムフットウェア)としてデザイン、履き心地の良さに定評のあるスニーカーを展開し、その派生としてブーツライン"RFW"、バッグ、グッズライン"RAD"を展開。その後設立15年目の節目の年である2012年より3ラインを統合しロゴも新たにRFWとしてスタートしました。ブランド名"RHYTHM(リズム)"の由来は様々な人達の生活"リズム"の中にとけ込める靴を作っていきたいという考えから命名。シューズラインはすべての商品がバルカナイズド製法による丈夫さ、履き心地の良さが魅力で、シンプル・ベーシックを基本にファッション性の高いオリジナリティーあるプロダクトを展開しています。 

  • RFW

    イギリスで靴作りを学んだデザイナー鹿子木隆氏が1998年にスタートしたシューズブランド。RHYTHM FOOTWEAR(リズムフットウェア)としてデザイン、履き心地の良さに定評のあるスニーカーを展開し、その派生としてブーツライン"RFW"、バッグ、グッズライン"RAD"を展開。その後設立15年目の節目の年である2012年より3ラインを統合しロゴも新たにRFWとしてスタートしました。ブランド名"RHYTHM(リズム)"の由来は様々な人達の生活"リズム"の中にとけ込める靴を作っていきたいという考えから命名。シューズラインはすべての商品がバルカナイズド製法による丈夫さ、履き心地の良さが魅力で、シンプル・ベーシックを基本にファッション性の高いオリジナリティーあるプロダクトを展開しています。 

  • ROARK REVIVAL

    旅、キャンプ、サーフ&スケート、モーターサイクル・・・。アドベンチャーにまつわる様々な要素をミックスし、世界を旅するアウトドアライフスタイルブランド「 ROARK REVIVAL (ロアーク リバイバル) 」。「Mr Roark」という架空の人物を追いかけて毎シーズン世界中を冒険しながら、彼が巻き起こす物語とともにウェアを作るというユニークなスタイル。その高いクリエイティビティと独特の世界観、そして彼が持つ全ての人々や現地文化へのリスペクトを追体験することで、人々をまだ見ぬ地への旅へと駆り立て、熱烈なフォロワーを生み出しています。 

  • SAINT JAMES

    1889年モン・サンミッシェルのあるノルマンディ地方でSAINT JAMES市という町の名を冠してスタート。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質な毛を使い、地元の漁師や船乗りたちの仕事着であるマリンセーターを生みだし、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型になっています。ブランドのシンボル的存在「OUESSANT」に代表されるコットンボーダーシャツなど、フランスの本社工場にて上質な素材を厳選し、伝統的な手法と近代的な管理システムのもと製造され、常に一定の高い品質を保っています。モン・サンミッシェルをモチーフとしたロゴマークはその品質の証、トップブランドとしての誇りを表しています。 

  • SALVAGE PUBLIC

    ハワイ、ホノルルはダイヤモンドヘッドの麓、カイムキから2013年に誕生。サーフィンを中心としたハワイカルチャーにインスピレーションを受けながら、サーフブランドらしからぬコンテンポラリーな雰囲気を持った新進気鋭のブランド。ブランド発祥の地、ダイヤモンドヘッドを大胆にデフォルメしたブランドロゴが印象的。ブランドを通じてホノルルの空気感を感じてもらいたいという願いが込められています。