Collections

  • SCYE

    SCYEとはテーラー用語で襟ぐり、鎌の意。そのテーラー用語をブランドネームに冠したSCYEは英国クラシックをベースに現代的視点から様々な要素を加え再構築したリアルクローズを提案する2000年に代表の宮原秀晃氏とデザイナーの日高久代氏によって発足されたブランド。服の本質ともいえる素材、カッティング、内部構造にも配慮したクオリティーの高い服つくりを目指しています。展開ブランドは「SCYE」とベーシックなアイテムを軸とする「SCYE BASICS」。 

  • seagreen

    2012年にカルフォルニアを舞台に暮らす人々のライフスタイルを提案するブランドとして誕生したブランド。カルフォルニアの海辺からインスピレーションをもとに様々なプロダクションを製作しています。サーフやリゾート等をキーワードに、適度にスリムなサイジングで上品なビンテージ加工など、大人が着る上質なカジュアルウェアを展開します。 

  • SIDE SLOPE

    数々の有名ブランドの企画に携わってきたデザイナー自身の経験、知識と自社工場の技術力を表現したい。そんな想いから日本ではめずらしいファクトリーブランドとして「SIDE SLOPE」を設立。世界に発信しています。自社工場で生産される際にロスとして残る、年間数トンといわれるデッドストックヤーン(余剰糸)。このデッドストック資源を自社工場の確かな技術により再利用し、ハイクオリティーなニット製品を生産しています。 

  • STILL BY HAND

    直訳すると「いまだに手で」という意味のブランド名を掲げる〈STILL BY HAND/スティル バイ ハンド〉。洋服というものはいくつもの人間の手によって生まれるものだという想いを込めて名付けられた通り、同ブランドのアイテムには独特のぬくもりやクラフト感が漂っています。一見シンプルに見えるデザインの中に細かい工夫や仕掛けが施してあるようなさり気無いデザインが特徴的な2001年の秋冬展よりスタートしたジャパンブランド。 

  • sunny siders

    ヨーロッパのワークスタイルを軸にした上質な日常着を提案。2015年にロンドンで生まれた、シンプルで軽やかな日常着を提案するセレクトショップのオリジナルブランド。 

  • SUNSKI

    "身に付けるモノの中で、サングラスが一番楽しい持ち物。それを通して見る世界、そして見られる世界。私たちが作るサングラスによってあなたのアウトドアライフはより楽しくなるはずです。私たちは最高のサングラスを作るために、これからも自然を愛し、人に優しくあり続けます。"その堅牢なつくりと快適な付け心地は日常からアクティビティまで幅広いシーンで活躍するサンフランシスコ発のサングラスブランド。一から製作されるオリジナルデザインと、環境にも配慮したサスティナブルな取り組みが広く支持されています。 

  • TAION

    TAIONは、2016 年日本発のインナーダウンに専業したブランドとして展開。ブランド名の由来は、TAION=体温(潜在的な暖かさ、日本発のイメージ)クオリティーに対して圧倒的な コストパフォーマンスによる、価値の追求を スローガンとし、高品質で高機能なインナーダウンを幅広く展開している。 

  • TATRAS

    2006年に創立したイタリアのアパレルブランド。ポーランド産高級ホワイトグースのダウンとフェザーを用い、ここ数年で一挙に次世代ダウンブランドとして名乗りを上げました。"ヨーロッパのハイクオリティな素材と洗練されたデザイン"をブランドコンセプトとし、都会的なデザインとダウンの機能性で高い上質さを謡っています。日本でのデビューは2007-2008 秋冬コレクションより。母体はイタリア、ポーランド、日本の企業合同体であり、イタリア・日本でデザイン・企画・監修面、ポーランドで生産面をとそれぞれの役割を分けて作り出しています。ブランドアイコンの3つの星は、機能性、洗練性、唯一無二性の三位一体という意味があります。 

  • THOUSAND MILE

    カリフォルニア州サンディエゴのライフガード達によって設立されたブランド。元々地元のライフガード達が自分達の気に入った洋服が見つからなかった為、自分達でブランドを作り、着たいウエアを作ってしまおうという考えからブランドがスタート。ブランド名「THOUSAND MILE」はその名の通り、長旅に出かけるときにもって行き、様々な場面で身に付けて欲しいという願いから名付けられました。スタイリッシュさを表現しつつも、耐久性や快適さを兼ね備えた、アウターやパンツ、Tシャツやスウェット等といった、機能的なウェアを提案しています。 

  • three dots

    ハリウッドセレブがマストアイテムとして信頼を寄せる「three dots」は、ロサンゼルスにて1995年創業。上質な素材と抜群のフィット感には世界中にもファンは多い。「three dots」のコンセプトは、pure(シンプルで洗練されている)、effortless(自然体でいられる気持ちよさ)、luxury(上質な素材によるラグジュアリー感)の3つの意味が込められています。 

  • TICCA

    2016年に春夏コレクションよりスタート。定番のシャツをはじめ、シャツワンピース・カットソー・ニット・雑貨とオールアイテムを展開。 エレガントなものづくりに定評があり、ワークの意匠を持ちながらモードな顔を見せる、タフさと上品さが備わったニューベーシックスタイルを提案しています。  

  • Traditional Weatherwear

    イギリス・マッキントッシュ社のデイリーウェアブランド。キルティングやジャケットコート等、英国のトラッドスタイルをベースにしたアウターウェアや、ベーシックウェアなどのアイテムを展開しています。ブランド名の一部である「ウェザーウェア」は、雨風から身を守るアウターウェアを意味し、レインコートや雨傘などのアイテムも提案しています。 

  • TRAVAIL MANUEL

    「枠にとらわれない自由な日常着」をコンセプトに、日々の暮らしにスパイスを添える、ひと味違った日常着を提案するブランド。素材の持ち味を生かしたベーシックなアイテムに今の気分を程よくプラスしたデザインは着る人の個性をさり気なく引き立たせてくれます。 

  • TWEEDMILL

    英国のラグメーカーとして、ウェールズを拠点に高品質なブランケットを生産。ストールなど多目的に使えるラグから、裏地加工により荒地でも座り心地の良い柔らかいピクニックラグは英国でも大人気です。 

  • UBR

    2009年ノルウェーにて設立。"OUTDOOR TECHNOLOGY + CITY TAILORING"をコンセプトにスカンジナビアのシンプルでクリーンなデザインと、機能的でリアルなモダンウェアを開発しています。デザイナーのBendik Torvin(ベンディック・トーヴィン)は"Phillips"や"Nokia"のデザインも手掛けるインダストリアルデザイナー。UBR(ウーバー)においても一貫したデザインを素材や機能面などを常に見直しながら追及していく事に重きを置いています。ブランド名のUBR(ウーバー)とは、ドイツ語で「アッパー」=「上質」をイメージしたところから付けられてており、ON/OFFを問わずに着回せるハイスペックかつモダンなアイテムが人気です。 

  • unfil

    ニットブランド「イリアンローブ」のデザイナーとして活動した小松さおり氏が2017年にスタートしたunfil(アンフィル)。ブランド名はフランス語で「1本の糸」を意味し、素材から徹底的にこだわり、シルエットやディテールなど丁寧に作り上げられた着心地が良くシンプルで高級感のあるアイテムを展開しています。「上質な1着を気軽に着れること」をブランドコンセプトに、今の時代の空気を取り入れつつ大人が自然体で着られるウェアを体現。メンズレディスに捉われないデザインでモノづくりを追求しています。 

  • upper hights

    upper hightsはデニムを中心に2014年6月にスタートしたデニムブランド。 upper hights のコレクションは【SIMPLE】かつ【STYLISH】がテーマとし、それを表現するために生地・フィット・デザインを細部まで計算し構築します。 SIMPLEの中にある【驚き(SURPRISE)】。ここを表現できない限りコレクションは生まれません。 100年以上続くワークウェアとしてのデニムから、新たな解釈をもとに 【洗練(SOPHISTICATED)】された【スマート(SMART)】なウェアを追及していきます。 

  • victoria

    victoriaは1915年にスペイン屈指のワイン産地として知られる町、ラ・リオハで誕生。 創業から100年以上も、スペインはもとより世界中で親しまれ続けている靴を作り続け、その確固たる人気と品質から、ヨーロッパの3大スニーカーブランドの1つに数えられています。